株式会社都市居住評価センター UHEC

 

  • 確認検査
  • 性能評価・評定
  • 構造計算適合性判定
  • 省エネ適判
  • BELS評価
  • 認定審査
  • 耐震評定
  • 低炭素建築物
  • 住宅性能評価
  • 試験
  • フラット35適合証明
  • 長期優良住宅技術的審査
  • 保険募集・現場検査等
  • すまい給付金申請
  • 住宅性能証明等
  • こどもみらい住宅支援事業対象住宅証明

住宅性能評価

home > 住宅性能評価 > 事前相談(新築、既存)

事前相談(新築、既存)

申請時期と事前相談(新築住宅)

 

住宅性能評価の取得を検討され始めた時点から事前相談を受けられます。
確認検査機関と申請内容の打合せに入ったら平行して、住宅性能評価の取得を目指す等級及び選択項目について 事前相談シートにご記入の上、図面を添えてご相談ください。
マニュアルなど豊富な資料を準備して、サポート体制を完備しています。
ユーイックでは、標準的な設計住宅評価に要する期間は3~4週間です。
建築確認と同時に設計性能評価申請を行うことも可能です。
新築住宅の建設性能評価は設計性能評価を終えてからになります。
そのため建設評価を行う場合には、建設評価の第1回目の検査(基礎配筋完了時)から 逆算して、 遅くとも約1ヶ月半を目安に、設計性能評価の申請が必要となります。

既存住宅の住宅性能評価フロー

 

既存住宅の住宅性能評価は、住宅品確法第2条に定める「新築住宅」以外の住宅を対象としています。
住宅品確法を適用した住宅や適用していない住宅など、全ての既存住宅について、現況検査と個別の 性能評価を受けることができます。
共同住宅の既存住宅評価は、個人の住戸・専用部分の検査(申請者の選択制)・評価の前に住棟・共用部分の検査・評価が 必要ですので、管理組合等の協力が必要となります。 設計図書の有無等も関係しますので、早めにご相談 ください。