
home > 住宅性能評価 > 設計住宅性能評価申請とフロー
| ・ | ユーイックでは共同住宅を対象としていますので、設計・建設の実情を反映して、大きく、構造・計画意匠・設備の3専門分野に分けて、全ての評価を構成しています。 |
| ・ | ユーイックでは、自己評価書は設計内容説明書(兼自己評価書)として合体していますので、自己評価書作成の手間が軽減されます。その他、住戸グループの多い評価項目については、まとめて記入できるようにシートが工夫されています。 |
| ・ | 光視環境の開口率算定のために、ワークシートを用意しています。(申請書式:08、09)このシートは設計変更や施工時の変更を前提としたもので、ユーイック独自のシートとなっています。 |
| ・ | 「ユーイック設計住宅性能評価マニュアル」を発行していますので、品確法に不慣れな方は記入例や技術資料をご覧ください。 |
| 設計住宅性能評価の申請 設計住宅性能評価の申請には、法定の様式による設計住宅性能評価申請書が必要です。 申請書に添付する図書として、設計内容説明書、設計図書、構造計算書等がありますが、これらの添付図書の内容や作成方法については、事前相談窓口において詳細に説明します。 |
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| 設計評価の実施 設計住宅性能の評価については、1申請物件について複数の専門分野の選任評価員が評価に当たり、住宅性能評価書(案)を作成します。 |
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| 設計住宅性能評価書の交付 設計住宅性能評価書(案)は、住宅性能評価委員会において確認した後、ユーイックとして「設計住宅性能評価書」を交付します。 |
